« 2016年6月14日 | トップページ | 2016年6月21日 »

2016年6月19日

2016年6月19日 (日)

松戸 不動産 建築 家 パート72

【万能薬!?】

もまだ来てないのに関わらず、
夏バテ気味の不動産部YAMAです(´Д` )

いつも通り出だしを書いてから、この感覚は夏バテであっているのかが無性に
気になりましたので夏バテについて少し調べました♪( ´▽`)笑

(本日は文章の区切りが長いのでパソコンでの閲覧推奨です(◎´∀`)ノ)

夏バテとは夏の暑さによる自律神経系の乱れに起因して現れる
様々な症状であり、暑気中り、暑さ負け、夏負けと呼ばれることもあるそうです。
本来は秋口に体調を崩した際、夏に体力が弱った影響で体調を崩した
という意味であり、夏の時期で体調の悪さを表すのは誤用である。

だそうです((((;゚Д゚)))))))<秋口なんですね。

しかしながら夏バテの原因として言うなら人間の体は、高温・多湿な状態では
体温を一定に保とうとしてエネルギーを消費しているが、特に負担が強い場合や、
長引いたりすると体に溜まった熱を外に出すことが出来なくなる状態が続いて
様々な症状が現れるのが夏バテであるとしていて、その主な原因は
自律神経のバランスの乱れ多く上がるそうです。

前述の通り、暑くなると、体は体温を保とうとして、汗をかいたり血管を
広げたりして体温を逃がそうとするのは自律神経の働きによるものです。

冷房の無かった時代は猛暑による体力低下・食欲不振などいわゆる「夏やせ」と
呼ばれる症状が主でしたが、空調設備が普及した
現代では気温と湿度の急激な変化により自律神経のバランスが崩れて
起こることが多いそうで、ストレスや冷房による冷え、睡眠不足なども原因との事。

「夏バテ」という名称からの病気でだと思われがちでしたが、本来は秋口の病気で
現代では気候の変化が激しい梅雨や初夏にも起こりやすい病気だそうです。

(wiki引用&添削)

1周半回って脇道に逸れた解答でしたが
YAMAの感覚は間違っていませんでした((((;゚Д゚)))))))笑

私の症状はあえて書きませんが下記の事が改善予防だそうです。笑

ここから下は正しい内容ですがあえて読まなくても大丈夫なので
棒線入れときます。笑

夏バテの改善と予防には十分な休養と
栄養補給をしっかりすることだそうです。
ビタミンやタンパク質の不足も夏バテを招くため、食事はpig肉や大豆・fish、野菜など
色々な食品をバランスよく摂り、冷えを増長する冷たいものは控えて
暖かいお茶japaneseteaなどを飲むようにすると効果的であるそうです。
特に水分補給が重要で、夏場は軽い作業でも1日2~3リットルの汗をかくため、
意識的に水分を取るのがベスト!

また冷房を入れる際は、体に負担がかからない様に室温と
外気の差を5°C以内にすることが望ましい。
それが出来ない場合はひざ掛ないし、カーディガン等で冷え具合を調節しましょう。


とのことです。


budYAMAの畑bud

早いことで第五回目になりました。

順調に収穫出来てます♪




今朝、取ることが出来ました!
ナストマト
実はこのトマト3種類あってフルーツトマトとシュガートマトと
トマトベリーって種類を育てています。






こちらが先週の様子です。
肥料としてぬかをまきましたd( ̄  ̄)

まだ、トマトは食べてないので食べるのが楽しみです。
私の舌に味の違いがわかれば味レポしたいと思います!笑

お話少し戻りますが、、、

また、何よりもお伝えしたかったのは
夏バテにベストなのはナスという事です。笑

ナスは血液の循環をよくする、尿の出を良くする、のぼせや高血圧の予防、
体を冷やす、炎症を抑えるなど様々な薬効が期待できるとして日本や中国では
古くから民間療法に使われていたそうです!

前述の通りナスには体を冷やす作用があり、体の内側から余分な熱を取り、
のぼせやほてりを鎮めます。
またナスに含まれるコリンという成分には、胃液の分泌を促す働きがあり肝臓機能を
高める効果があるため食欲不振に有効です。
このことから、この時期に起こりがちな不調にぴったりの夏野菜と言えるそうです!

他にもナスの健康効果として
⭐️夏バテを予防する効果
⭐️生活習慣病の予防・改善効果
⭐️ガンを予防および抑制する効果
⭐️炎症や痛みを抑制する効果
と様々な効果が期待されているそうです。

比較的簡単に作れて美味しく、
健康効果のナス!
お庭に!食卓に!並べてみてはd( ̄  ̄)

私も今晩はナスを食べて元気を取り戻したいと思います。笑

それではー!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年6月14日 | トップページ | 2016年6月21日 »